Lanchor(ランカー)とは

Lanchorとは

Lanchorは、「いい税理士」が集まるメディアです。

「税理士はAIに駆逐される」
テクノロジーの進歩により価値を奪われる職業として、多くのメディアでこのように報じられています。

でも、本当にそうなのでしょうか? AIに務まるのはあくまで記帳代行(や税務代理)だけ。税理士の真の価値は、一番そばで中小企業の経営に寄り添うことができる存在として、経営者に伴走する点にこそあります。

そこで私たちは、事務所として、中小企業の業績向上に貢献する、魅力あふれる税理士を「いい税理士」と定義しました。Lanchorでは「いい税理士」を目指す方々の取り組みや経験談、これからの税理士に必要な情報などをお届けしていきます。

Lanchorが提供する価値とは

Lanchorでは以下のコンテンツを楽しむことができます。

もっと稼ぎたい

税理士としてより稼いでいきたい。顧問料や働き方の改善を図り、長期的な成長を望む方は、以下のコンテンツなどを読むことで、さらなるスキルアップなどが望めるかもしれません。

業績アップに関する記事はこちら
キャッシュに関する記事はこちら

顧問先との信頼関係を構築したい

顧問先との関係をより良いものにしていきたい。寄り添う力や問題解決に向けた基礎的なスキルの見直しがしたい方は、以下のコンテンツからお読みいただくと、そのヒントが得られるかもしれません。

聴く力に関する記事はこちら
伝える力に関する記事はこちら

他事務所の取り組みを知りたい

税理士として他の人はどう考え、どう業務や問題に取り組んでいるのか。“ヨソ”についての情報を読んでいきたいという方は、こちらの記事からお楽しみください。

インタビューに関する記事はこちら
座談会に関する記事はこちら

スタッフ教育を見直したい

事務所として、中小企業の業績アップに貢献するためには組織づくりが欠かせません。そのためにもスタッフの教育は必要不可欠です。いかにしてスタッフを教育していくのか、お悩みの方は以下のコンテンツをお読みください。

スタッフの成長に関する記事はこちら

Lanchorが目指すこと

税理士の業務は、記帳代行や税務申告であると考える税理士の方も多いと思われますが、Lanchorはそうだとは思っていません。税理士という存在は「中小企業の経営に、最も寄り添うことのできる存在」であると、私たちは考えています。

税理士の皆さんは、常に中立的な立場で企業の最善策を考え、会計や給与のデータを預かる立場にあるからこそ、経営者が普段、家族や従業員には言えない悩みを打ち明けてもらうことができます。

税理士と経営者、お互いが幸せになれる信頼関係を構築していくために、Lanchorは税理士としての皆さんを支えていける存在になりたい。そう考えています。

「いい税理士」をもっとよく知りたい

『「いい税理士」は稼げるのか?』というテーマで、「いい税理士」を志す3名の税理士さんにお集まりいただきお話を伺いました。

座談会の内容は冊子形式でダウンロードできますので、ぜひプリントアウトいただき、会計事務所のみなさまでご一読くださいませ。

【無料】資料ダウンロードはこちら  

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